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いつも新たな太陽を

日々の出来事を思いのままに綴っていきます

「日本死ね」と「民進党はアホ」

日本死ね

説明の不要なくらい取り上げられてしまった、どこの誰が言ったかわからないとされているフレーズ。

流行語大賞では、誰が受賞するのか?やはりあの政調会長か?

民進党はアホ

さて「日本死ね」と国会で取り上げられた訳だか、「民進党死ね」と国会で発言があったならもちろん許されなければならない。

立派な意見であり、何よりそう思っている国民は「日本死ね」と比べてどうかはさておき、確実に一定数がいるはずだ。

そして「民進党はアホ」に至っては自民党員が同意することを見込めば、もはや民意にも匹敵する可能性があると言えよう。

要するに

民進党は日本の悪口は気にしないが、自分のことは気にする訳で、いつから日本より民進党は偉くなったんですか?ってことですね。

そもそも、自分たちが政権持っている時に、予算配分変えておけば、ちょうど3年あればゼロベースのプランでも、いまごろ用地確保、建設、職員確保と、運営開始に間に合っていたのでは?

ま、わたしは、日本や社会のためではなく、このままだと自分が老害と評価される頃には、確実に日本は沈んでいるので、何とかしたいと思っているだけ。